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高校数学 典型問題インタラクティブ可視化
高校数学(数I〜数III・数A〜数C)の典型概念を、ブラウザでパラメータを動かして腹落ちできるインタラクティブ可視化 POC 集。 中学数学は 中学数学ページ へ。
数I・式と関数
数I
2 次関数の平方完成
ax²+bx+c を a(x−p)²+q に変形し頂点を読み取る。
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数I
判別式と 2 次方程式の解
D=b²−4ac の符号で、放物線と x 軸の交点(実数解)の個数が決まる。
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数II
解と係数の関係(和と積で動く 2 解)
2 つの解(x 軸上の点)をドラッグすると和・積・係数がリアルタイムで変化。
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数II
不等式の表す領域と線形計画法
各不等式の係数スライダーで境界直線を動かすと塗りつぶし領域が即更新。
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数II
指数関数と対数関数
y=aˣ と y=logₐx は y=x について対称な逆関数。
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数I・II・三角比と三角関数
数I
三角比(sin・cos・tan)
角が同じなら直角三角形の辺の比は一定。sin²+cos²=1。
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数II
単位円と三角関数
円の x 座標が cos・y 座標が sin。一周すると波が 1 周期。
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数II
一般の正弦曲線 y=a·sin(bx+c)+d
振幅 a・周期 2π/b・位相 c・中心 d の役割を 1 つずつ分離。
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数II
三角関数の合成
a sinθ+b cosθ が 1 つの sin 波に。R はベクトルの長さ。
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数B・数列
数II・III・微分積分
数II・微分
微分:接線の傾き
区間幅 h を 0 に近づけると割線が接線に。平均変化率→微分係数。
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数II・微分
導関数の符号と増減・極値
x 位置スライダーで点を動かすと接線の傾き・増減表・極値がリアルタイムで変化。
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数III・積分
区分求積法(リーマン和)
分割数 n を増やすと長方形の和が定積分に近づく。
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数III・積分
定積分=面積と原始関数(面積関数)
積分の上端 x スライダーを動かすと塗りつぶし面積が広がり、原始関数のグラフが描かれる。
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数C・ベクトル・複素数・曲線
数C
ベクトルの和と差
和は平行四辺形の対角線、差は逆向きを足す。先端をドラッグ。
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数C
ベクトルの内積と正射影
2 本のベクトルの先端をドラッグすると内積・なす角・正射影がリアルタイムで変化。
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数C
二次曲線(放物線・楕円・双曲線)と焦点
離心率 e スライダーを動かすと曲線が楕円→放物線→双曲線へ連続変形し焦点が移動。
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数C・III
媒介変数表示と曲線の生成(サイクロイド・リサジュー)
t スライダー(または自動再生)で動点が軌跡を描きながら進む。
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数III
複素数平面と回転
複素数の掛け算は偏角の足し算・絶対値の積。×i は 90° 回転。
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